広告・PR方針

最終更新日:2026年7月17日

LOCALANCE JOURNAL(以下「本メディア」)は、広告やPRをメディア運営の一部として取り扱います。同時に、読者が通常の記事と広告を区別し、自分で判断できる状態を守ります。

1. 広告・PRの表示

広告主や商品の提供元から、掲載料、制作費、商品、サービス、招待その他の経済的利益を受けて制作した記事には、記事冒頭の分かりやすい位置に「広告」「PR」「提供」などの表示を行います。アフィリエイトリンクを含む記事は、その旨を記事内またはリンク付近に表示します。

2. 編集上の判断

  • 広告・PR記事であっても、事実と異なる内容や読者を誤認させる表現は掲載しません。
  • 体験や評価を掲載する場合は、実際に確認できた範囲と、広告主から提供された情報を区別します。
  • 商品・サービスの購入、成果、収益などを保証する表現は行いません。
  • 本メディアの読者やテーマとの関連性が低い案件、社会的な不利益につながるおそれがある案件はお断りする場合があります。

3. 通常記事への影響

広告出稿の有無だけを理由に、通常記事の評価、掲載順位、取材内容を変更しません。広告主との関係が記事の理解に影響すると判断した場合は、その関係を記事内で開示します。

4. 自社教材の紹介

本メディアは、運営会社である妄想Graph株式会社が制作・販売する教材「LOCALANCE BOOKS」を紹介します。自社商品を扱う記事や掲載枠では、自社商品であることが読者に分かるよう明示します。記事から教材へ誘導する場合も、無料記事だけで得られる情報と、有料教材に含まれる内容を混同させません。

5. 訂正

広告・PR記事に誤りが判明した場合も、通常記事と同じ基準で訂正します。重要な変更は記事内に更新日または訂正内容を記録します。

6. 掲載に関するお問い合わせ

記事掲載、取材、タイアップ、スポンサーに関するご相談は、本メディアのお問い合わせページからお送りください。掲載を確約するものではなく、内容を確認したうえで回答します。